次世代アンチエイジング
レディエッセ、ラディエッセ、RADIESSE
エールクリニックでは次世代アンチエイジング注射としてレディエッセ(ラディエッセ、RADIESSE)を導入しました。
レディエッセ(ラディエッセ、RADIESSE)はジェル状のカルシウムハイドロキシアパトイトです。レディエッセ(ラディエッセ、RADIESSE)のカルシウムハイドロキシアパタイトは18ヶ月かけて徐々に分解吸収されていきます。カルシウムハイドロキシアパタイトはマクロファージの貪食を受け最終的にカルシウムとリン酸に分解され吸収することになります。
レディエッセ(ラディエッセ、RADIESSE)の効果と安全性
レディエッセ(ラディエッセ、RADIESSE)はFDAの承認を得た安全な注入物です。
レディエッセ(ラディエッセ、RADIESSE)の最大の特徴は持続期間にあります。ヒアルロン酸が約6ヶ月から12ヶ月で吸収されていくのに対して、レディエッセ(ラディエッセ、RADIESSE)は18ヶ月で吸収されていきます。
レディエッセ(ラディエッセ、RADIESSE)の注入可能部位
レディエッセ(ラディエッセ、RADIESSE)は鼻、あご、ほうれい線、頬などの深い場所に注射することになります。目の下や細かいしわ、唇には不適です。皮膚の薄い場所に注射すると凹凸が目立ちますのでレディエッセ(ラディエッセ、RADIESSE)は注射できません。
レディエッセ(ラディエッセ、RADIESSE)の使用感
レディエッセ(ラディエッセ、RADIESSE)は長期持続すること、カルシウムハイドロキシアパタイトが骨や歯を連想するため非常に硬いイメージがあります。ですから、レディエッセ(ラディエッセ、RADIESSE)注射をした部位がとても硬くしこりのように感じられるのではないかという心配があります。レディエッセ(ラディエッセ、RADIESSE)を実際に使用した経験では、皮膚の深い場所に注入する限り、しこりのように触れることはありません。レディエッセ(ラディエッセ、RADIESSE)はヒアルロン酸注射に比べて周囲組織により満遍なく広がります。
- レディエッセ(ラディエッセ、RADIESSE)は27Gの針で注入するため、実際の注入量に比べて、当日は膨らみが目立ちやすい傾向にあります。
- レディエッセ(ラディエッセ、RADIESSE)注入後2から3日で腫れは消失しますので御安心ください。
- レディエッセ(ラディエッセ、RADIESSE)は1本で1.3ccありますのでボリュームも十分に満足いただけます。
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