しみ、ほくろとり、いぼ治療の大阪・梅田エールクリニック

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しみ(レーザー) / ホクロ・いぼ・あざ

あきらめないで!
その気になるしみ・ホクロ・あざ。
最新のレーザー力で、やさしく安心して治療できます

しみ(レーザー)

気になる
しみ、あざを改善して肌美人へ

レーザーエールクリニックではQスイッチアレキサンドライトレーザーである“アレックス”を使用しており、このレーザー治療器により、茶色のしみ(老人性色素班・後天性メラノサイトーシス)・青いあざ(太田母斑)などの治療を行っております

また、このレーザー機器は、短時間照射を実現しているため、正常な皮膚にはダメージを与えず、しみ、あざの部分のみの治療が可能となっています。施術も輪ゴムを弾いた程度の痛みです。

しみの種類

しみといってもいろいろな種類があります。気になる方は気軽に無料カウンセリングで医師の診察をお受けください。

1、 老人性色素班(日光性色素班)
老人性色素班は30台以降年齢とともに濃くなってくる最も多いしみです。紫外線が原因です。輪郭がはっきりとした茶色のしみです。老人性色素班はアレキサンドライトレーザー治療に最もよく反応します。
2、 後天性メラノサイトーシス(ADM)
両頬から目の下にかけて斑点状にできる比較的濃いしみ。色は茶色から黒く見える場合があります。皮膚の深いところ(真皮層)までメラニンがあるためアレキサンドライトレーザー治療で濃くなる場合があります。メディカルホワイトニング、ハイドロキノン、トレチノインで少しずつ薄くしていきます。
3、 そばかす(雀卵班)
両頬にある茶色の小さな斑点。そばかすはアレキサンドライトレーザーでも治療は可能ですが、フォトRF(オーロラ)がお勧めです。
4、 太田母斑
先天性の青あざ。太田母斑はアレキサンドライトレーザーで治療は可能ですが、最低5回、あざの濃さによっては10回以上の照射が必要な場合があります。
5、 肝班
両頬に対称的に広がる広範囲のしみ。輪郭がはっきりしない茶色のしみ。(地図状と表現される)ホルモンバランスに関係があるといわれ、月経周期により濃くなったり薄くなったりすることがあります。肝班はレーザー治療には抵抗性で濃くなる場合があります。肝班の治療としてはメディカルホワイトニング、ハイドロキノン、トレチノインで少しずつ薄くしていきます。
6、 炎症性色素沈着
傷ややけどのあとに一時的に赤く見える状態。炎症性色素沈着に対してアレキサンドライトレーザー治療はほとんど効果がありません。

アレキサンドライトレーザー治療後の経過

アレキサンドライトレーザー治療当日
当日は茶色のテープを貼ってお帰りいただきます。アレキサンドライトレーザー治療当日から洗顔、入浴は可能です。
アレキサンドライトレーザー治療3日後
茶色のテープをはずすとかさぶたができています。このかさぶたが顔で約7日、手や足で10日から14日でとれます。(この日数は大きさやしみの濃さにより個人差がありますので目安としてお考えください。)かさぶたがとれた後はピンク色の肌になっています。かさぶたがとれた後は炎症性色素沈着を抑えるためにハイドロキノンクリームの塗布をされることをお勧めします。また、アレキサンドライトレーザー治療後は紫外線に一時的に弱い状態になっていますので紫外線対策(日焼け止め使用)をしてください。
アレキサンドライトレーザー治療1ヶ月後
個人差がありますが、再びもとのしみの色と同じ、もしくはかえって濃く見える場合があります。これは炎症性色素沈着といって一過性のものです。このあと約1ヶ月かかり薄くなっていきます。
アレキサンドライトレーザー治療2ヶ月後
しみの濃さによってはアレキサンドライトレーザー治療の追加の必要な場合がありますが治療前より目立たなくなっています。アレキサンドライトレーザー治療の追加が必要かどうかは医師とご相談ください。
薬による治療
メディカルホワイトニング
ハイドロキノン
最も美白効果の高い塗り薬です。ハイドロキノンは毎日使用することでメラニンをすこしずつ少なくしていきます。あまりたっぷりと塗りすぎると赤みがでることがあるので薄く塗ることが上手く使うポイントです。また、3ヶ月連続で使用するとハイドロキノンに対する耐性が出来てしまうため効果がでなくなります。この場合は1ヶ月休薬することにより再度効果がでます。
トレチノイン
トレチノインはアメリカのFDAに認可されています。

ホクロ・いぼ・あざ

CO2レーザーで、あっ!と言う間に除去。傷跡も残りません

ほくろ除去・いぼ治療はCO2レーザーで簡単に一瞬で除去することができます。ほくろといぼの部分に少し麻酔をしますので、治療中・治療後の痛みはありません。

ほくろ除去・いぼ治療をした後は、一時的に小さな穴が開いたようになりますが、約2〜3週間で新しい皮膚が再生し、傷跡も残らずほとんど目立ちません。

エールクリニックでは保険適用のため、低料金で治療を受けていただけます。

CO2レーザー治療後の経過

CO2レーザー治療当日
当日は茶色のテープを貼ってお帰りいただきます。CO2レーザー治療当日から洗顔、入浴は可能です。
CO2レーザー治療3日後
茶色のテープをはずすとかさぶたができています。このかさぶたが顔で約7日、手や足で10日から14日でとれます。(この日数は大きさやしみの濃さにより個人差がありますので目安としてお考えください。)かさぶたがとれた後はピンク色の肌になっています。また、CO2レーザー治療後は紫外線に一時的に弱い状態になっていますので紫外線対策(日焼け止め使用)をしてください。
CO2レーザー治療3ヶ月後
ほくろやいぼは少しでも残っていると再発の可能性があります。再発した場合は処置を追加することがあります。

エールクリニックは近畿、関西、四国、大阪、兵庫、滋賀、奈良、和歌山、徳島、香川、枚方市、交野市、寝屋川市、門真市、守口市、高槻市、茨木市、池田市、吹田市、豊中市、大東市、東大阪市、八尾市、柏原市、松原市、藤井寺市、羽曳野市、富田林市、大阪狭山市、堺市、泉大津市、河内長野市、和泉市、岸和田市、貝塚市、泉佐野市、泉南市、阪南市、箕面市、四條畷市、能勢町、豊能郡、豊能町、三島郡、島本町、太子町、河南町、南河内郡、千早赤坂村、泉南郡、熊取町、田尻町、岬町、神戸市より多くの患者様が来院されています。

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