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診療|フォトRF(オーロラ)
フォトRF(オーロラ)で透明感と瑞々しい肌で素肌美人へ。フォトRF(オーロラ)はお肌と心の輝きを呼び戻す、画期的美肌治療です。
フォトRF(オーロラ)が肌の奥底から改善し、ハリと透明感を与えます。
フォトRF(オーロラ)の効果
- 薄いしみ、老人性色素斑、そばかす、肌のくすみ
- 肌の美白効果
- 肌の張りを取り戻す
- 毛穴のひしきめ効果
- 赤いにきびの改善効果
- 赤ら顔や毛細血管拡張の改善効果
フォトRF(オーロラ)の効果
- フォトRF(オーロラ)照射直後に赤みと軽い腫れが生じる場合がありますが、当日中におさまりますのでご心配ありません。
- フォトRF(オーロラ)照射直後から洗顔とお化粧が可能です。フォトRF(オーロラ)治療当日の入浴も差し支えありません。
- フォトRF(オーロラ)照射中、多少の刺激がある場合があります。特に目の周り、こめかみ、目の下に感じる場合があります。
- フォトRF(オーロラ)は医療レーザー脱毛(アレキサンドライトレーザー)では難しかった産毛の脱毛にも効果があります。
- 当院ではフォトRF(オーロラ)1回施術200ショットとなります。フォトRF(オーロラ)施術後にイオン導入を行うとより効果的です。またリフトアップをご希望の方はタイタンが効果的です。
- フォトRF(オーロラ)1回の施術で効果を感じていただけるよう、痛みの少ない範囲で最も効果的なエネルギーで照射を行います。毎回医師が診察を行い肌の状態にあわせたセッティングで行いますが、痛みの強い場合はお気軽にお申し出ください。
- フォトRF(オーロラ)は妊娠中の方は施術できません。また、まぶた、目の周囲の照射に関しては安全な範囲での照射になりますのでご了承ください。
フォトRF(オーロラ)で、しみ・そばかすも目立たなくなります。
ニキビでお悩みの方にもフォトRF(オーロラ)が効果的です。
フォトRF(オーロラ)で目もとに、ハリと透明感のある肌に!
フォトRF(オーロラ)治療のよくある質問。
- フォトRF(オーロラ)治療の失敗はありませんか? 枚方市 32歳
- フォトRF(オーロラ)で考えられる失敗は極端なエネルギー照射による熱傷です。 ですがフォトRF(オーロラ)は施術時の熱傷を防止する独自の温度管理・冷却システムを持っているため安全性が高く、アメリカのFDA(食品医薬品管理局)で承認されています。 年間延べ3000回以上の施術を行っておりますが熱傷をおこした患者様はおられません。 安心して施術を受けていただけます。
- フォトRF(オーロラ)治療の痛みが心配です。 高槻市 34歳
- フォトRF(オーロラ)は皮膚のメラニンとヘモグロビンに選択的に反応ししみや毛細血管の拡張をめだたなくしていきます。日焼けをしている状態だとよく反応して痛みが強くなることがあります。日焼けをしている状態であればパワーを下げて痛みのない範囲でフォトRF(オーロラ)照射を行います。特に日焼けをしていなければ痛みは我慢できる範囲、もしくはまったく感じずにフォトRF(オーロラ)照射を行うことができます。
- フォトRF(オーロラ)は1回の治療で効果がでますか? 滋賀県 22歳
- フォトRF(オーロラ)の治療による効果は目的により異なります。最もわかりやすい効果はそばかすの治療です。フォトRF(オーロラ)1回照射後、3日後より一時的に反応したそばかすが濃くなってきます。フォトRF(オーロラ)照射2週間後にかけて濃くなった部分が綺麗になっていきますので、1回でも効果は感じられます。フォトRF(オーロラ)による毛穴の引き締めや毛細血管の治療はある程度高い出力による繰り返しの施術が必要になりますので、1回では効果はあまり感じられません。1回あたりのフォトRF(オーロラ)施術がより格安料金で受けられるコースをおすすめします。
- フォトRF(オーロラ)はどのようなしみでも効果がありますか? メール相談より 24歳
- フォトRF(オーロラ)はしみ治療に最も効果的ですが、全てのしみが反応するわけではありません。レーザー治療に抵抗性の肝斑や後天性真皮メラノサイトーシスはフォトRF(オーロラ)では治療できません。また、先天性のしみである太田母斑や扁平母斑にも反応しません。カウンセリングの際にフォトRF(オーロラ)で効果があるかどうか診察します。フォトRF(オーロラ)で治療できない肝斑や後天性メラノサイトーシスに関しては、Qスイッチ付きアレキサンドライトレーザーや、ハイドロキノン、トレチノイン、メディカルホワイトニング内服をおすすめします。
- フォトRF(オーロラ)は具体的にどうやって照射するのですか?
- フォトRF(オーロラ)の照射は照射部位に冷たいジェルを塗布します。ジェルの上からヘッドをお肌に密着させます。その上で熱と光を照射します。これが1ショットです。次に場所を変え照射を繰り返していきます。
- フォトRF(オーロラ)はどれ位の治療できれいになりますか?
- 現在のしみの濃さやフォトRF(オーロラ)のしみに対する反応により効果が異なります。個人差もありますし、同じ人のしみでも濃さの違いのためよく反応するしみとあまり反応しないしみがあります。無料カウンセリングの際に治療回数の目安をお尋ねください。
- フォトRF(オーロラ)に向いている人、向いていない人はいますか?
- フォトRF(オーロラ)はどのような方でも受けていただけます。しみをうすくしたい方や、毛穴を目立たなくしたいという目的の方に特におすすめです。逆にたるみが気になる方、明らかなリフトアップを希望される方はタイタンやヒアルロン酸注射を御検討ください。
- フォトRF(オーロラ)は男性でも受けれますか?
- 男性の方でも施術を行っています。ただし、フォトRF(オーロラ)がひげに反応するため濃いひげの方は痛みが強くでる傾向にあります。ひげの濃い方は医療レーザー脱毛用のジェントルレースで少しひげを脱毛してからフォトRF(オーロラ)に変更されることをおすすめします。
- フォトRF(オーロラ)の効果はどのようなものですか?
- フォトRF(オーロラ)はフォトフェイシャルのIPLとRFエネルギーを同時に照射することにより効果が得られます。レーザーが特定の波長を増幅して照射するのに対して、IPLは肌に有害な紫外線を除いた広域の光を照射します。広域の波長の光を同時に照射するため、しみやそばかすの原因であるメラニンや赤ら顔や毛細血管拡張の赤みの原因であるヘモグロビンなどの複数の色素に同時に反応します。熱エネルギーであるRF波を同時に照射することにより、引き締め効果も得られます。
- フォトRF(オーロラ)はずっと続けないといけないのでしょうか?
- 初めてフォトRF(オーロラ)を受けられる方は短い期間で集中的に治療されることをおすすめしています。短期間で集中的に治療したあとはメンテナンスとして気になるときだけ受けられてもかまいません。ずっと続ける必要はありませんが、アンチエイジングとして定期的に受けられることをおすすめします。
- フォトフェイシャルとはどのように違うのでしょうか?
- フォトフェイシャルがIPL単独で光のみの照射であるのに対してフォトRF(オーロラ)は光+熱の照射となります。フォトRF(オーロラ)は光と熱を同時に照射することにより、しみに対する治療だけでなく引き締め感も得られます。また、光がより効率的にしみに反応するため、IPLより低いエネルギーでの効果的な治療が可能です。低いエネルギーで照射するため、痛みが少ないこともメリットです。
- 日焼けするので夏は避けたほうがいいのでしょうか?
- 夏もフォトRF(オーロラ)の施術は通常通り行えます。しかし、紫外線対策はきちんと行ってください。また、レジャーで日焼けする予定がある場合や、日焼けしてしまった場合はフォトRF(オーロラ)の施術を控えていただく場合があります。
- 全てのしみに効果がありますか?
- フォトRF(オーロラ)で効果のでないしみもあります。ですから全てのしみが消えるわけではありません。
フォトRF(オーロラ)で効果のないしみとして、肝斑、後天性真皮メラノサイトーシス、太田母斑などがあります。初回カウンセリング時にフォトRF(オーロラ)で効果があるしみなのか診察いたします。
- エステにもフォトRF(オーロラ)を使用しているところはあるがクリニックとエステの違いは?
- クリニックでは医師が診察を行い適切なパワーでフォトRF(オーロラ)を照射します。適切なパワーとはきちんと効果が得られて安全に行える強さのことです。クリニックでの施術のほうがより安心で安全だと思います。
- フォトRF(オーロラ)は何回受ければ効果がありますか?
- 現在のしみの濃さやフォトRF(オーロラ)のしみに対する反応により効果が異なります。個人差もありますし、同じ人のしみでも濃さの違いのためよく反応するしみとあまり反応しないしみがあります。しみの種類、濃さにより初回から効果のわかりやすい方もいれば、数回行い効果が初めてわかる人もいます。無料カウンセリングの際に治療回数の目安をお尋ねください。
- フォトRF(オーロラ)は肝斑に効果ありますか?
- 残念ながらフォトRF(オーロラ)の肝斑への効果は認められません。肝斑であればハイドロキノン、トレチノインの塗布と、メディカルホワイトニングの内服をおすすめします。
- フォトRF(オーロラ)治療後、注意することはありますか?
- フォトRF(オーロラ)後は7日間、日焼けしないようにしてください。外出される際は日焼け止めを使用してください。また、乾燥しやすくなっています。保湿を十分に行ってください。
- 何歳からフォトRF(オーロラ)は治療可能ですか?
- フォトRF(オーロラ)は20歳以上の方であれば治療は可能です。未成年の方は保護者の同意が必要になります。初回無料カウンセリングに保護者の方と一緒に来院ください。
- フォトRF(オーロラ)は鼻の毛穴にも効果があるのですか?
- 鼻の毛穴は頬と違い皮膚が厚いため、フォトRF(オーロラ)ではあまり効果は期待できません。ケミカルピーリングを御検討ください。
- 肝斑にフォトRF(オーロラ)を照射すると濃くなるとききました。肝斑には効果がないのですか?
- フォトRF(オーロラ)は肝斑に対して効果を期待できません。必ず濃くなるわけではありませんが、濃くなる可能性もあります。肝斑であればハイドロキノン、トレチノイン、メディカルホワイトニングによる治療をおすすめします。
- ニキビができているときにフォトRF(オーロラ)を照射してよいのですか?ニキビが悪化しませんか?
- フォトRF(オーロラ)にはニキビの治療効果もあります。積極的にフォトRF(オーロラ)を照射することでニキビができにくくなる肌質に変わっていきます。ニキビが悪化することはありません。
- フォトRF(オーロラ)での脱毛とレーザー脱毛はどちらがいいですか?
- フォトRF(オーロラ)も脱毛効果があります。医療レーザー脱毛が毛の色に反応して脱毛を行うのに対して、フォトRF(オーロラ)は色+熱で脱毛をおこないます。ですからフォトRF(オーロラ)は色の薄い産毛の脱毛効果があります。産毛は医療レーザー脱毛で反応しにくいためフォトRF(オーロラ)をおすすめします。太くて濃い毛(例えば男性の口ひげなど)はフォトRF(オーロラ)では痛みが強くでるため医療レーザー脱毛をおすすめします。
- 肝斑といわれたのですが、フォトRF(オーロラ)でよくなりますか?他にどんな治療がありますか?
- 肝斑に関してはフォトRF(オーロラ)は明らかな効果は期待できません。肝斑に関してはハイドロキノン、トレチノイン、メディカルホワイトニングによる治療をおすすめしています。
- やけどのリスクを教えてください。
- フォトRF(オーロラ)は皮膚のメラニンに特異的に反応することでしみをうすくします。日焼けをした状態で高出力でのフォトRF(オーロラ)照射を行うとやけどのリスクがあります。フォトRF(オーロラ)施術中は極力日焼けしないように御注意ください。また、産毛がある間は産毛に反応するため、高出力でのフォトRF(オーロラ)照射は痛みが強くなります。出力に関しては回数を重ねるごとに徐々に強くしてくほうが痛みが少なく安全にフォトRF(オーロラ)の照射ができます。
- 他院でIPLを5回しましたがしみが消えません。フォトRF(オーロラ)で消えますか?
- フォトRF(オーロラ)はIPL+RFで効果が得られます。IPL(フォトフェイシャル)で全てのしみが反応するわけではありません。肝斑、後天性真皮メラノサイトーシスなどはIPLでは治療は難しくなります。肝斑、後天性シンピメラノサイトーシスはアレキサンドライトレーザー、ハイドロキノン、トレチノイン、メディカルホワイトニングによる総合治療をおすすめします。
- フォトRF(オーロラ)の毛穴、ニキビに対しての効果を教えてください。
- フォトRF(オーロラ)は頬の毛穴の引き締め効果があります。ニキビに関しては現在出来ている状態でも問題なく照射することができます。フォトRF(オーロラ)の照射を繰り返すことでニキビができにくい肌質に変わります。
- フォトRF(オーロラ)で産毛は脱毛できますか?
- フォトRF(オーロラ)は脱毛にも効果があります。エールクリニックではジェントルレースをメインの脱毛機器と使用しているため一般的な脱毛はジェントルレースを使用しています。産毛は色がないためジェントルレースでは反応が鈍くなります。フォトRF(オーロラ)はメラニンに反応する以外にRFエネルギーにより色のうすい産毛にも脱毛効果があります。
- 赤ら顔にも効果がありますか?
- フォトRF(オーロラ)の波長はメラニン以外にヘモグロビンの赤みに反応します。ですから赤ら顔にも効果があります。赤ら顔の治療は高出力での繰り返しのフォトRF(オーロラ)施術が必要です。
- 他院でフォトRF(オーロラ)を受けましたが、効果はよくわかりませんでした。こちらで受けた際は効果を感じられたが何が違うのでしょうか?
- フォトRF(オーロラ)の施術効果はショット数×出力によります。ショット数が多く出力が高ければ効果は感じやすくなります。エールクリニックでは1回の施術で200ショット照射しています。また、出力に関しては毎回医師が診察を行い調整します。
- フォトRF(オーロラ)を受けているがシミが濃くなったように思います。なぜでしょう。続ければ薄くなりますか?
- 稀に適切に反応していても炎症性色素沈着が残る場合があります。このような場合、しみが一時的に濃くなったように感じられます。通常3週間間隔で施術を行いますが、肌を休めるため施術間隔を少し伸ばす必要があります。
- フォトRF(オーロラ)の施術で1回目は効果を感じたのですが、2回目からはあまり効果を感じられません。どうしてでしょうか?このまま続けるべきでしょうか?
- 濃いそばかすの場合、1回目で劇的に反応することがあります。1回目の施術直後にかさぶたが出来て濃くなるととても効果があったように感じられます。この場合2回目以降は少し反応がうすいように感じられますが、よくみてみると小さなかさぶたが多数できており反応しています。繰り返しフォトRF(オーロラ)の照射を続けることでさらにうすくなりますので御安心ください。
- フォトRF(オーロラ)施術後どのくらいでお顔のマッサージが可能ですか?
- フォトRF(オーロラ)施術後翌日から顔のマッサージは可能です。フォトRF(オーロラ)の施術後赤みが2日から3日残ることが稀にあります。このような場合は赤みがひくまでマッサージはお控えください。
- 日焼けをしてしまいました。どれくらいあけたら施術が可能ですか?
- フォトRF(オーロラ)は日焼けをした状態で照射をするとやけどの可能性があります。日焼けをしたあとは肌の色が普通に戻るまでフォトRF(オーロラ)の施術は控えてください。日焼けの程度が強い場合はフォトRF(オーロラ)の施術をとりやめる場合があります。
- 妊娠中でもフォトRF(オーロラ)の施術は可能ですか?
- フォトRF(オーロラ)の施術は妊娠中はできません。出産と授乳が終了するまでお待ちください。
- アトピー体質、アレルギー体質ですがフォトRF(オーロラ)の施術はできますか?
- アトピー体質やアレルギー体質の方でもフォトRF(オーロラ)の施術は可能です。アトピー性皮膚炎で皮膚の乾燥の強い状態や、活動性のアトピー性皮膚炎の状態のときのみ施術をお控えいただく場合があります。医師に御相談ください。
- ペースメーカーが入っていますが、フォトRF(オーロラ)の施術はできますか?
- ペースメーカーがはいっていてもフォトRF(オーロラ)の施術は問題なく行えます。
- フォトRF(オーロラ)で肌のキメが細かくなり、白くなりました!
- 顔にしみ・そばかすが目立ち、お化粧をしても気になっていました。フォトRF(オーロラ)という治療を行ったことで、しみ・そばかすが目立たなくなり、今ではお化粧をしなくても解らないくらいになりました。フォトRF(オーロラ)でここまで改善するとは思っていなかったので本当にうれしいです。
- フォトRF(オーロラ)で美肌美人になった 大阪梅田:Fさん
美容外科エールクリニックは関西、近畿地方、四国地方、中国地方三重、滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山、鳥取、島根、岡山、広島、山口、徳島、香川、愛媛、高知、大阪府、大阪市、堺市、岸和田、豊中、池田、吹田、泉大津、高槻、貝塚、守口、枚方、茨木、八尾、泉佐野、富田林、寝屋川、河内長野、松原、大東、和泉、箕面、柏原、羽曳野、門真、摂津、高石、藤井寺、東大阪、泉南、四條畷、交野、大阪狭山、阪南、島本、豊能、能勢、忠岡、熊取、田尻、岬、太子、河南、千早赤坂、兵庫県、姫路、尼崎、明石、西宮、洲本、芦屋、伊丹、相生、豊岡、加古川、赤穂、西脇、宝塚、三木、高砂、川西、小野、三田、加西、篠山、養父、丹波、南あわじ、朝来、淡路、宍粟、加東、たつの、猪名川、多可、稲美、播磨、市川、福崎、神河、太子、上郡、佐用、香美、新温泉、京都府、福知山、舞鶴、綾部、宇治、宮津、亀岡、城陽、向日、長岡京、八幡、京田辺、京丹後、南丹、木津川、大山崎、久御山、井出、宇治田原、笠置、和束、精華、南山城、京丹波、伊根、与謝野、三重県、津、四日市、伊勢、松坂、桑名、鈴鹿、名張、尾鷲、亀山、鳥羽、熊野、いなべ、志摩、伊賀、木曽岬、東員、菰野、朝日、川越、多気、明和、大台、玉城、度合、大紀、南伊勢、紀北、御浜、紀宝、滋賀県、大津、彦根、長浜、近江八幡、草津、守山、栗東、甲賀、野洲、湖南、高島、東近江、米原、安土、日野、竜王、愛荘、甲良、多賀、虎姫、湖北、高月、木之本、余呉、西浅井、奈良県、奈良市、大和高田、大和郡山、天理、橿原、桜井、五條、御所、生駒、香芝、葛城、宇陀、山添、平群、三郷、斑鳩、安堵、川西、三宅、田原本町、曽爾、御杖、高取、明日香、上牧、王寺、広陵、河合、吉野、大淀、下市、黒滝、天川、野迫川、十津川、下北山、上北山、川上村、東吉野、和歌山県、和歌山市、海南、橋本、有田、御坊、田辺、新宮、紀の川、岩出、紀美野、かつらぎ、九度山、高野、湯浅、広川、有田川、美浜、日高、由良、印南、みなべ、日高川、白浜、上冨田、すさみ、那智勝浦、太地、古座川、北山、串本から多くの患者様が来院されています。