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埋没法とは、切開せず自然な二重を手に入れる施術法です。 エールクリニックの埋没法は、まぶたの皮膚内部に裏側から特殊な極細の糸で“線”でつなぎとめる手法です。もちろん抜糸の必要もありません。エールクリニックでは2点止め埋没法、3点止め埋没法、瞼板法、挙筋法の4種類の埋没法から選んでいただくことができます。 2点止め埋没法は片側2本の糸でラインを作ります。通常、この本数で十分です。手術後の腫れが最も少なくなります。 3点止め埋没法は片側3本の糸でラインを作ります。少し幅広めの二重まぶたを作りたいときや、なるべくとれない埋没法をご希望の方はこちらをお勧めします。2点止めに比較すると多少腫れが気になるかもしれません。 瞼板法 最もスタンダードな方法でまぶたの裏側にある瞼板という組織と皮膚でラインをつくります。 挙筋法 眼瞼挙筋という筋肉と皮膚でラインをつくります。まぶたの裏側を見てもまったく糸の見えない方法です。 |
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施術時間は約10分。
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友達に明るくなったと言われました以前はどちらかというと暗いイメージの表情だったのが、すごく明るい印象になったので、気持ちまで以前より明るくなりました。友達にも明るくなったと言われます。実際の手術時間も30分程度で終わったので「えっ!もう終わったの?」という感じでした。腫れや痛みもほとんど無く、本当にやってよっかたと思っています。 明るい印象に変身した 大阪:Aさん |
残念ながら二重まぶた(埋没法)手術は元に戻ってしまう可能性があります。戻りやすい方はある程度の傾向があります。まぶたの厚い方、まぶたのたるみの強い方、ご希望のラインが広めの方は戻りやすい傾向があります。何度埋没法をやっても戻ってしまう方はマイクロカット脂肪とりや、切開法、まぶたのたるみとりといった方法も考慮されたほうがいいかもしれません。
二重まぶた(埋没法)手術での失敗は希望のラインと違ったという場合が最も多くなります。カウンセリングの際にきちんとラインを確認することでほとんどこのような失敗はなくなります。ご安心ください。
注射の痛みには2種類あります。一つめは針を刺すときのちくっとする痛み。もう一つは注射の液が入ってくるときの痛みです。針を刺す痛みは細い針を使うとほとんど痛みを感じなくなっていきます。注射の液が入ってくるときの痛みはゆっくり注射をすることにより解決できます。ですが、注射そのものが怖い方は別途費用がかかりますが、静脈麻酔を利用されるといいでしょう。
二重まぶた(埋没法)手術はどなたでも簡単に二重になると思われがちですが、二重まぶた(埋没法)手術では難しい方もおられます。まぶたのたるみがある方はラインを作るためにまつげから離れたところでラインを作ることになります。ですから手術後にとても腫れてしまうように見えてしまいます。このようにラインを作ってもまぶたのたるみのためにかぶってきてしまいます。加齢によるまぶたのたるみがある方はまぶたのたるみとりをお勧めしています。
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